Web表示機能と埋め込みHTMLが統合され、新埋め込みHTMLウィジェットに

このユーザー ガイドでは、 HTML ウィジェットの新しい利用方法を説明します。埋め込み HTML ウィジェットは、作成したクリエイティブ内で HTML コードを使用できるようにすることを目的としています。

はじめましょう

やり方としては至ってシンプル。新しい埋め込み HTML ウィジェットをキャンバスにドラッグ アンドドロップするだけです。
外部コンテンツを埋め込むための URL リンクまたは HTML 埋め込みソース (基本的には HTML コードのスニペット) を選択して、ウィジェットの設定を構成します。
保存する前にコンテンツをプレビューして、見た目を確認することもできます。

利用可能日

新しい埋め込み HTML ウィジェットは、2024 年 5 月 中旬(アメリカ西海岸時間)にオンライン Studio CMS で利用可能になる予定です。詳細および詳細な手順については、サポート チームにお問い合わせください。

各ステップのイメージは次のとおりです。
1. 新しいウィジェット アイコン。

Embedded-HTML-widget-step-1

2. ウィジェットの右側にあるプロパテエリアから設定を変更。

下記の画像はURLを設定する場合の画面です。

Embedded-HTML-widget-step-2

3. 「埋め込みHTMLコード」を右側のプロパティ内入力することでコードを適用します。

Embedded-HTML-widget-step-3

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